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足のシビレ
ブログ用ニックネーム
とにかく歩こう

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腰痛(ギックリ腰)について
 足のシビレは腰痛(ギックリ腰)から始まった様な気がします。仕事中に肩がものすごく凝り、通勤電車で椅子に座っていると、凝ると言うより痛くなってくる。ほとんどがパソコンの前での仕事なので、姿勢が原因なのだそうだ。足を組み、背中を丸め、顎を突き出した最悪の姿勢での仕事だ。
 肩が凝るのは肩自体では無く、腰回りからもくるそうだ。長年に渡り椅子に座って足を組んだ姿勢を取っていると筋肉に偏りが出来て、全体のバランスが崩れ、次第に筋肉が硬くなり、最後には硬くなった筋肉を補うように周りの筋肉が緊張してきて、挙げ句の果てに首まで凝ってしまう。腰の凝り(歪み)は足からや歯のかみ合わせからもくるそうなので腰痛の要因はたくさんあるようですね。
 こうなると、肩こりが治まってもしばらくすると、また肩が凝ってくる。しばらくこんな調子でいると、整骨院では肩こりは腰にある、特に尾てい骨の上にある仙骨のあたりの筋肉が硬くなっているのがおおよその原因のようだ。
 これは25年もの間同じような姿勢をしていたので当然の結果のようですね。
 現在、レントゲンでも腰回りがあまり良くない状態になっているようなので、仙骨のあたりの神経を圧迫しているのが足のシビレの原因かもしれない、というのが現在の判断のようですが、あくまでも推論の域ですね。

ふくらはぎの拘縮について
 腰痛とは別に、ふくらはぎの筋肉が硬くなっていて、それを「拘縮」と言うらしいのですが、外見上、キレイな足?をしていますが、手でふくらはぎの筋肉を掴んでみると、筋肉の奥の方がコリコリに固まっている所が有ります。
 この症状はいつ頃から発症したのかはハッキリとしたことは掴めていません。足のシビレがあった頃から歩いているうちに、ふくらはぎ(特に左)が必ず痛くなってくる事はありましたが、色々と検査をしているうちに何となく「ふくらはぎの肉」を詳しく触ってみると、何このゴリゴリは、と気づいたのがきっかけかな。ふくらはぎの拘縮と足のシビレとの関連はあるのかも。
 現在もかなりコリコリがありますが、3年前はかなりひどく、筋肉の4分の1くらいはカチコチになっていましたね。その頃、「長生きしたけりゃ、ふくらはぎをもみなさい」というのがはやりましたよね。もんでも長生きはしませんけどね。
 でも、少しずつ揉んでいるうちに半分くらいのコリコリが無くなったことは確かですね。現在でも毎日、軽く揉んでいますが、強くするとかえって痛くなるので注意が必要です。


こんな感じです。

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足のシビレの状態
 2016年6月12日現在のシビレてる個所を図でイメージしてみました。
 図で説明するのはなかなか難しくて上手く表現できませんが、赤っぽく色の濃い所が一番シビレている所です。灰色は足の裏で、土踏まずの辺りかな。図には書いていませんが、スネの下辺りまでシビレがきています。
 また、ふくらはぎが非常にだるく、数十キロも歩いた感じの疲労感が常にあります。ざっくり言うと、膝から下がおかしな状態になっていると言うことかな?
 現在は、足の甲、カカトとくるぶしの辺りがシビレと言うよりズ〜ンとした重い痛みが時々襲ってきて非常に気持ちが悪く、骨の奥底からジワーッとやって来るような、いや〜な感じがしています。
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